ThankCUE FANMEETING 2018 感想レポ その2 出発&観光編

すでに寒冷地仕様の服装のため暑さを感じながら空港へ。

飛行機も久々で、団体じゃないのも初めてだったので緊張してました(笑)

まずは飛行機のチケットを引き換え(指定場所にはツアー名が掲げてあるのでわかりやすい)、手荷物を預けてウロウロしていると「新千歳行き○○便は引き返す可能性があります」というアナウンス。恐怖。

新千歳空港雪

定刻からは遅れましたが無事に着陸。直前まで外は真っ白で、気がついたら一面が雪。というか吹雪。写真に吹雪は写らなかった。

お昼頃に到着しましたが、ホテルへのチェックインにはまだ時間があったのでひとまず札幌駅まで出てキャリーバッグをコインロッカーへ。平日だというのに400円(たくさんある500円のものよりやや小ぶり)のはかなり埋まってました。

選んだツアープランでは2日目の移動はホテルからガトキン、ガトキンから空港まですべてツアーバスなので観光する時間はこの日のみ。

Japanese Ramen Noodle Lab Q外観

まずおにぎりで紹介されたラーメン屋さん「Japanese Ramen Noodle Lab Q」でお昼ごはん。
ハナタレでもKING OF RAMENというのにに選ばれてて、賞状と壁にNACS全員のサインが。

Japanese Ramen Noodle Lab Q白湯

とても美味しかったです。余裕があれば飲み干したかった。

お店の外までの列はありませんでしたが中に並んでて、席についてからも少し待ちます。想定外の待ちにどんどん押す時間。何なら飛行機の到着遅れですでに押していました。
しかもお昼は過ぎているのにこれでも空いてた方のようでして。人気店はそれも考慮しないとダメですね。

旧HTB社屋

NORDのワンマンチケットを発券し(せっかくなので札幌の店名を印刷しておきたかった)地下鉄で旧HTB社屋へ。

駅からも近くて行きやすいです。
ファンミーティング期間だというのに人はまばら。ここに来るのはどうでしょうを見て初めての北海道の人くらいでしょうからね(笑)

平岸高台公園冬

平岸高台公園。芝生のせいか道路に比べて雪がもさもさに積もってました。

平岸高台公園坂

少し前に来たと思われる坂を上った足跡がいくつか。はしゃいだ跡。
写真だと坂がなかなかに急なのが伝わりづらい。ここを立ってそりに乗るのは危ない(笑)

次はすすきのにある駿河屋へCUEの過去グッズを探しに。
札幌は地下が発達しているというのは1×8で見ていたものの、すすきのまで歩けるとは思っていませんでした。

すすきのニッカウヰスキー看板

ニッカウヰスキーの看板。鈴井さんがよく飲んでいた街。

HTB社屋onちゃん

そして!HTB新社屋でonちゃんと会いました!
事前にTwitterで告知してくれてて、ファンミ開催中はグッズ売り場も拡大(onちゃんが出たのは金曜だけ)。

キャラバンでは会えなかったので嬉しかったです。思っていたより小柄でもふもふしてました。本当にシューシューいう。

札幌時計台夜

時計台が今なら無料で入れる(2018年12月31日まで)ということでしたが。

札幌時計台閉館時間

閉館時間を頭に入れ忘れました。

大通公園イルミネーション

大通公園のイルミネーション。疲れてきてて写真がぶれてる。オクラホマ河野さんのダイアリーで知りました。
綺麗でしたし混み合ってなくて見やすかったです。

ここまでで観光は終了。
札幌駅まで戻って夕食を摂り(胃腸優先で北海道名物ではない)、キャリーバッグを取り出してホテルへ。
ファンミに備えて早めに休みました。

ThankCUE FANMEETING 2018 感想レポ その1 準備&服装&デジカメ編

行ってきましたファンミーティング!
今年入会したため初参加です。

※あくまでも2018年の話なので、申し込みや当選の際は配布物等を穴があくほど読み込んでください。

私が当たったプランは金曜朝飛行機で出発→昼新千歳着→市内ホテル泊→土曜朝ツアーバスでガトキン→終演後ツアーバスで新千歳着→飛行機で夜着。
当選して入金しても特に連絡は貰えないので、チケットが届くまではちょっとドキドキ。
公演2週間くらい前に手元にやってきて、ここでようやく飛行機の時間やホテルの場所が分かります。ホテルは駅近でした。

準備編

まずファンミに参加するにあたってしたことはNORDをちゃんと覚えること!
ジャンボリーはライビュで見ましたが、NORDだけは個人名がわからないままだったのでこの機会に。
Youtubeやインスタ、Twitterを見て徐々に覚えて、気がついたら東京ワンマンのチケットを買っていました。最初は迷ってたんですが、楽しそうだったのでつい。
今回は太星くん以外の5人が鈴井さんと組むことになって、歌う曲もハートキャッチだったのでよかったです。

あとは旅も北海道も久々だったし、一人旅したことなかったので大変一般的な旅の準備をしっかりと。

時期が近づくとウィンターソングが発表されるのでそれも聞きまくりました。鈴井さんの歌詞が本当に可愛い。頭の中に可愛い女の子が住んでる(?)。

それから行きたいところと交通手段、かかる時間などのチェック。
札幌は日の入りが早くて、行った日は16時ジャスト。天候にもよりますが、屋外スポットはお早めに。

最悪飛行機などの引換証、会員証、チケット、写真付き身分証明書、それなりの現金とクレジットカードと携帯電話があれば何とかなります(笑)
逆に言えば引換証とかチケットはなくしてないかいつも気にかけてました。

服装編

まずは外出時の服装。真冬日とか全然あるので天気予報は要チェック。
風が吹くととにかく寒さが増すので、冷えやすい手先を守る手袋、耳を守る耳当てやフードのついた上着、帽子があると耳がもげる思いをしなくて済むと思います。過去に北海道でそういう思いをしました(笑)
室内は暖かいので、地下街を歩いてると暑いくらいになります。脱ぎ着しやすいといいかも。

ファンミ参加時は平服で、と案内には書かれていました。
昭和のキャバレーとなるとコスプレも難しかったのか、落ち着いたカジュアルスタイルの方が多かったです。披露宴に出るようなビシッとしたパーティードレスは少数派ながらいらっしゃいました。

私はいつもよりちょっとオシャレな(自分比)、一応昭和レトロを意識したを服を調達。レトロ服が流行っていてよかった。
寒がりのくせに薄着になっちゃいましたが、会場はしっかり空調が効いてるので寒くはなかったです。

デジカメ編

いつ買ったの?みたいなデジカメしかなかったので新しいものを用意しました。

ただデジカメにまったく詳しくないのと、席がわからないうちに買いたかったのでとりあえずズームに強いものを(次回以降も使うしどのみちズームは重要)。
「光学ズーム」だとズームにしても画質が劣化しない、ということでそこを重視。お値段とも相談しつつで光学40倍を選択しました。
暗いときがイマイチとも言われてて、確かに照明によってはちょっと微妙な写りでしたが、歌ってないときはステージ上が明るかったので充分かなと。いいカメラで撮った写真と見比べてみたい気持ちはあります(笑)

ちなみに40倍ズームはこんな感じです。

HTB旧社屋

旧HTB社屋に行ってきました(真ん中の建物)。こちらが1倍。

HTB旧社屋onちゃん雪

40倍。めっちゃ近く見えます。

会場内ではあまり端だともっと欲しくなるとは思いますが、個人的にはこれくらいで充分でした。
倍率が高いほどブレも生じるのでそこは撮影技術とかどう撮りたいかなのかなと。今回お席がステージに近めだったのであまりズームでの撮れ方はわからないままでした。

やりすぎ達人in北海道 鈴井貴之のキワモノ 感想

番組ホームページに鈴井さんのアトリエが紹介されるとあり、どうにか見れないものかと思っていたこの番組。

Amazonビデオで見れました。

さらに言うとParaviでも配信されてます。
早く言ってよー!再放送リクエスト出そうか本気で悩んでました(笑)

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