箱の中身はなんだろな

俳優の推しと俳優じゃない推しの話と、推しに向き合う自分の話。

2019年推し事あれこれ

今更ですが、いつもスターありがとうございます。
あまり誰がつけたのかを確認しないものの、よく見てるブログの人だとわかると「ヒエッ」ってなります(喜んでいます)。

さてさて推し事総括です。
総括って言ってもまだ現場あるけどね。

★1月
今年初現場は映画の舞台挨拶。
人にあげるために2連で申し込んだら(1人で行きたがらない)当たっちゃいました。高倍率予想だったので、本当に当たるとは。喜んで頂けました。
登壇者を全員知ってるどころかスターぞろいで、貴重な時間でありつつも、やっぱり外部のイベントって少しハラハラします(笑)

★2月
推しが映画に出る。
チョイ役でしたが嬉しかったです。いいものですね。

あと超久しぶりにリリースイベントに行きました。"推し"ではないけど特典会で握手もしました。意外と緊張したし何喋るかその場で考えるの大変。
剥がしが緩すぎて自分で剥がれるという事態に。

★3月
NORDのライブに行く。キャパ200ほどの会場が狭すぎて戸惑う。特典会のグループショットがステージの上観衆の下で行われてさらに戸惑う。

それと、この頃からですかね。前々から気になってたジャンルに手を出しました。
まさかこんなことになるとは思っていなくて、いつどこでどんな沼に入るかなんて本当にわからないんだと痛感しました。

★5月
恒例の推しの夏現場がないとわかる。不満を言ってもしょうがないので諦める。

★7月
小橋亜樹歌謡ショー。ライブバーでのショーに行くなんて。
まったりした雰囲気と安心感。座りっぱなしなの、椅子に背もたれがないとキツいことを知る。
帰りがけに物販で握手。またしても並びながら会話の内容を考える。剥がしがそもそもいない。

★8月
去年一番ハマったドラマ、おっさんずラブ劇場版を見て泣く。
ドラマが最強過ぎて映画がそれを超えたとは思っていませんが、彼らのその後が見られたのでいいのです。
続編の話は何も言わない代わりに何も見ないことにしています。穏やかだけど公式にこんな気持ちにさせられることがあるとはね。
世界線の違う続編を作っておきながら、Twitterのアカウントを劇場版から移行しない、続編についてのタグ付けを一部しかしてくれない(ミュートしきれない)公式、ハートが強すぎる。

★8月&9月
推しが作・演出・主演の舞台を観に行く。
推しがかっこよすぎてよかったです。とにかく面白かった。推し最高。
満身創痍だったらしく、すべて走りきった後は心配もありました。

★12月
推しがドラマにゲスト出演。ちゃんと番組表に名前が書いてあった割には出番が全体の2%くらいしかなかったな!役者を続けているだけで充分だわ!(セルフツッコミ)
この推しがゲスト出演するとどんな作品も一応見とこ、ってなることが圧倒的に多いので、他の推しとは扱い方が違うのかもしれないと思いました。


それと、前記事の推し現場、これから行く別の推しの現場となります。

あんまり推し事なかったと思ってましたけどしてなくはない。
書いてないリリースとかTVもたくさんあるので推し事全部ってわけじゃないですけどね。

今年はある推しに対する気持ちのコントロールが難しかったです。悪い波があった。
新ジャンル開拓により少し安定してきた感じ。
心の安定を大事にしていたいです。