箱の中身はなんだろな

俳優の推しと俳優じゃない推しの話と、推しに向き合う自分の話。

コメント読みと推しを撮ることと、変な独占欲の話

推しが生配信でコメントを拾ってくれました。
名前も呼んでくれて、でもゴリゴリのハンドルネームなので嬉しいというか何というか(笑)
Twitterの相互さんと会うときも文字じゃなく声に出されると変な感じします。

こういう場合は本名の下の名前やあだ名だとときめくでしょうね。
でもTwitterと同じ名前にしてるので変えるわけにもいかない。推し以外に名前で呼ばれるのもアレだし。

ラジオ投稿みたいに、自分が書いた文章を推しが読むという所にもよさがある気がします。そこから話が広がったり、新しいことが聞けたりするとなお嬉しい。

以前名前呼ばれたりしたくないって書いたものの、投げ銭時みたいに(空想)「呼ばなきゃ」じゃなく呼ばれるならいいかも。それでもコメント部分だけ読んでくれれば充分なんですが。。。


さて本題。
ごく稀に現れる、推しを撮影する機会。

CUEはファンミーティングイベントの間、3時間ずっと撮影し放題(ただしネットへのアップは禁止)という太っ腹なものがあります。

CUE以外にもライブやイベントで一部OKが出たり。
機会は少ないけど全力で挑みたい。


推しを自分で撮るってことは、自分がその時その場所で見た推しの記録なわけです。

推しは写真写りが非常によいので(推しだからね)腕が大したことなくても基本80点以上をたたき出します。被写体がいい。

撮った写真は特にお気に入りのものを写真屋さんで印刷してもらって、写真立てに入れて飾る。
推しの写真は買ったものも飾りたい派。

あとはスマホにも移していつでも見れるようにしておきます。


イベントや推しによってはネットへのアップもOKなのですが。
誰にも見せたくないな、とも思うのです。

よく撮れてれば撮れてるほど、自分だけが楽しむものにしておきたい。
別界隈のオタクなら見せてもいい(相手が反応に困るやつ)。同担なら尚更見せたくない。

特段同担拒否ではないし、なんだったらこれ可愛いよねって言いたいし共感が欲しいこともあるのに、やっぱり誰にも見せたくない。
よく撮れた順に並べて5番手くらいからなら見せてもいいかな。。。

他人が撮った推しならむしろ1人でも多く見てほしくて「相互さんにこの人フォローしてない人いるでしょ!見て!!!」という気持ちでRTすることはあります。見てくれ。


なんでしょうね。
確かにここにある写真は他にはない推しだけど、別に他の人が撮ったそれぞれの推しも存在するわけで。
ただ他の人が撮った推しより自分が撮った推しの方がかっこいい気がします。全部かっこいいし可愛いんですが。


単にその時の位置がよかったからなのか、自分好みの瞬間を撮ってるから当たり前なのか、自分が撮ったというところに特別感があるのか。

謎です。オチもなく謎です。