ThankCUE FANMEETING 2018 感想レポ その1 準備&服装&デジカメ編

行ってきましたファンミーティング!
今年入会したため初参加です。

※あくまでも2018年の話なので、申し込みや当選の際は配布物等を穴があくほど読み込んでください。

私が当たったプランは金曜朝飛行機で出発→昼新千歳着→市内ホテル泊→土曜朝ツアーバスでガトキン→終演後ツアーバスで新千歳着→飛行機で夜着。
当選して入金しても特に連絡は貰えないので、チケットが届くまではちょっとドキドキ。
公演2週間くらい前に手元にやってきて、ここでようやく飛行機の時間やホテルの場所が分かります。ホテルは駅近でした。

準備編

まずファンミに参加するにあたってしたことはNORDをちゃんと覚えること!
ジャンボリーはライビュで見ましたが、NORDだけは個人名がわからないままだったのでこの機会に。
Youtubeやインスタ、Twitterを見て徐々に覚えて、気がついたら東京ワンマンのチケットを買っていました。最初は迷ってたんですが、楽しそうだったのでつい。
今回は太星くん以外の5人が鈴井さんと組むことになって、歌う曲もハートキャッチだったのでよかったです。

あとは旅も北海道も久々だったし、一人旅したことなかったので大変一般的な旅の準備をしっかりと。

時期が近づくとウィンターソングが発表されるのでそれも聞きまくりました。鈴井さんの歌詞が本当に可愛い。頭の中に可愛い女の子が住んでる(?)。

それから行きたいところと交通手段、かかる時間などのチェック。
札幌は日の入りが早くて、行った日は16時ジャスト。天候にもよりますが、屋外スポットはお早めに。

最悪飛行機などの引換証、会員証、チケット、写真付き身分証明書、それなりの現金とクレジットカードと携帯電話があれば何とかなります(笑)
逆に言えば引換証とかチケットはなくしてないかいつも気にかけてました。

服装編

まずは外出時の服装。真冬日とか全然あるので天気予報は要チェック。
風が吹くととにかく寒さが増すので、冷えやすい手先を守る手袋、耳を守る耳当てやフードのついた上着、帽子があると耳がもげる思いをしなくて済むと思います。過去に北海道でそういう思いをしました(笑)
室内は暖かいので、地下街を歩いてると暑いくらいになります。脱ぎ着しやすいといいかも。

ファンミ参加時は平服で、と案内には書かれていました。
昭和のキャバレーとなるとコスプレも難しかったのか、落ち着いたカジュアルスタイルの方が多かったです。披露宴に出るようなビシッとしたパーティードレスは少数派ながらいらっしゃいました。

私はいつもよりちょっとオシャレな(自分比)、一応昭和レトロを意識したを服を調達。レトロ服が流行っていてよかった。
寒がりのくせに薄着になっちゃいましたが、会場はしっかり空調が効いてるので寒くはなかったです。

デジカメ編

いつ買ったの?みたいなデジカメしかなかったので新しいものを用意しました。

ただデジカメにまったく詳しくないのと、席がわからないうちに買いたかったのでとりあえずズームに強いものを(次回以降も使うしどのみちズームは重要)。
「光学ズーム」だとズームにしても画質が劣化しない、ということでそこを重視。お値段とも相談しつつで光学40倍を選択しました。
暗いときがイマイチとも言われてて、確かに照明によってはちょっと微妙な写りでしたが、歌ってないときはステージ上が明るかったので充分かなと。いいカメラで撮った写真と見比べてみたい気持ちはあります(笑)

ちなみに40倍ズームはこんな感じです。

HTB旧社屋

旧HTB社屋に行ってきました(真ん中の建物)。こちらが1倍。

HTB旧社屋onちゃん雪

40倍。めっちゃ近く見えます。

会場内ではあまり端だともっと欲しくなるとは思いますが、個人的にはこれくらいで充分でした。
倍率が高いほどブレも生じるのでそこは撮影技術とかどう撮りたいかなのかなと。今回お席がステージに近めだったのであまりズームでの撮れ方はわからないままでした。